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このお知らせニュースでは、山梨県内の各バレーボール連盟の大会予定や試合結果など、事務局から、お知らせ・ニュースとして紹介していきます。
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平成22年8月21、22日(土、日)と群馬県伊勢崎市において第65回国民体育大会関東ブロック大会バレーボール競技が開催され、次のような結果となり、少年男子が本大会への出場することとなりました。ご声援をお願いします。
少年男子:山梨2−0栃木、山梨2−1群馬(代表権獲得)
少年女子:山梨0−2東京
成年男子6人制:山梨0−2神奈川
成年女子6人制:山梨0−2神奈川、山梨0−2群馬
成年男子9人制:山梨2−0神奈川、山梨0−2東京
成年女子9人制:山梨2−0東京 、山梨1−2埼玉
3月6日(土)7日(日)に2009/10 V・プレミアリーグ男子甲府大会が小瀬武道館で開催されました。山梨をホームとするサントリーサンバーズは2連敗を喫し、リーグ5位に後退。セミファイナル(リーグ上位4チームが進出)に向け、今後に期待したいと思います。
3月6日(土)
サントリーサンバーズ 1−3 堺ブレイザーズ
JTサンダーズ 2−3 豊田合成トレフェルサ
3月7日(日)
サントリーサンバーズ 3−1 JTサンダーズ
堺ブレイザーズ 2−3 豊田合成トレフェルサ
平成22年3月30日(火)、31日(水)に2010/第8回全日本ジュニアオールスタードリームマッチが山梨市民総合体育館で開催されます。出場チームは、『全日本高校選抜(男/女)』『全日本ユース(男/女)』『全日本中学選抜(男/女)』『山梨選抜(男/女)』です。詳しくはhttp://www.kai.ed.jp/volley/dm/dm_index.html
をご覧ください。
平成21年5月30日(土)は昭和町立押原中学校体育館で中学生対象に、31日(日)には増穂体育館で、小学生を対象にサントリーサンバーズバレーボールクリニックが開催された。Vプレミアリーグで活躍をしているサントリーサンバーズチームの選手、スタッフによるバレーボール教室が行われ、参加した小学生、中学生は憧れの選手から、プレーのアドバイスやメンタル面の指導などを受けていました。昨年の北京オリンピックで活躍した荻野選手も熱心に子どもたちの指導にあたってくれました。
平成21年度第64回国民体育大会バレーボール競技成年男女山梨県予選会が平成21年6月7日(日)に玉穂市民体育館他で開催されます。要項と申込書をアップしました。5月30日(土)が申込締め切りになります。期日を厳守し、申込を行ってください。詳細については要項をご覧ください。
平成20年11月21日(金)から甲府市小瀬スポーツ公園体育館などを中心に開催された第77回全日本9人制バレーボール総合女子選手権大会は、24日(月)に閉幕した。決勝ではパナソニックエナジー(大阪府)と富士通テン(兵庫県)の対戦となり、1セットを先取されたもののパナソニックエナジーが続く2セットを奪い、逆転で5年ぶり2回目の優勝を飾った。本県代表の山梨中央銀行は、準々決勝でパナソニックエナジーと対戦、1セットを先に奪ったもののセットカウント1−2で惜敗した。詳細は大会の結果からご覧ください。
平成20年度第77回全日本9人制バレーボール総合女子選手権大会(山梨大会)が甲府市の小瀬スポーツ公園体育館をメイン会場に11月21日(金)に開幕した。22日(土)には3会場にて予選グループ戦が行われ、37チームが決勝トーナメント戦に進出した。山梨県勢はシード権をもち、優勝を狙う山梨中央銀行の他、AOI、Y.W.A、KENPRO ATHLETICSの3チームも予選グループ戦を突破し、決勝トーナメントに進出した。決勝トーナメントは23日(日)、24日(月)に小瀬スポーツ公園体育館をメイン会場に行われる。
平成20年度第77回全日本9人制バレーボール総合女子選手権大会が11月21日(金)〜24日(月)に甲府市小瀬スポーツ公園体育館他を会場に開催されます。予選グループ戦組み合わせが決定しました。組み合わせはHPから見ることができますので、確認してください。本県代表チームの活躍を期待してします!
第63回国民体育大会(おおいた チャレンジ国体)が9月27日から10月7日まで大分県で開催された。本県代表の女子成年9人制の山梨中央銀行は、広島マツダに2−0で勝ち、準決勝に進出したが、優勝した兵庫の富士通テンに敗れ、3位決定戦でも長野のセイコーエプソンに惜敗し、4位に終わった。少年男子の山梨選抜も長崎に1−2で、少年女子も兵庫に1−2でいずれも1回戦で惜敗した。
第63回国民体育大会関東ブロック大会2日目が8月24日(日)に櫛形総合体育館、増穂町民体育館を会場に開催され、成年女子9人制では本県代表の山梨中央銀行が優勝、悲願の本大会への出場権を10年振りに獲得した。決勝では、群馬県(群馬銀行)と大接戦の末、セットカウント2−0で競り勝ち、国民体育大会への出場権を勝ち取った。